ときめきメモリアルGSです。
そういえば、はばたき学園の卒業式は3月1日でしたっけ。
もうすぐですね。
・・・ということで、葉月くんのもうすぐ卒業を・・・。珍しくぼけてないんです(笑)
・・・と葉月くん、言っています。
葉月くんは、自分が変わったのは主人公の影響だと本当は言いたいのですが、それは言いません。もちろん、鈍い主人公は知るよしもありません。で、少しですが、それを葉月くんが言っている場面を・・・・(*^_^*)
どうして?そんなことないよ、わたし……。
ヘンなんだよ、おまえ。
でも、わたし、きっとみんな葉月くんの声、聴きたがってると……。
俺は珍しい動物か何かか?
そういう意味じゃ……。
……やめよう。好きじゃないんだ、こういう話。
この辺りは中学までは人を避けていた葉月くんが伺えます。(お馴染み公園での会話です)
そして、葉月くん自身が少し変わったと自覚したセリフ。
おまえの「おかげだ」とは言わない葉月くんでした。
画像アップ処理能力の関係から画像はなるべく減らしましたm(__)m
尚、中学までは人を避けてきた葉月くん、高校に入って主人公と会い、接しているうちに段々変わっていくようです。
ゲーム中ではなくCDの中では葉月くんが道をぼーっと歩いているところを友だちに会い、氷室先生宅へ一緒に連れて行かれる、という場面があります。これを聞いた氷室先生はその事態と葉月くんの変化に驚きを隠せません。