古き世を偲ぶロマンや肥後菖蒲  写真俳句

古き世を偲ぶロマンや肥後菖蒲   史朗

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東京文京区の松聲閣庭園、旧熊本藩細川家下屋敷のあったところである。熊本城肥後名花園に保存されている「肥後六花」のうち「肥後花菖蒲」が見頃であった。「肥後六花」は江戸時代から改良を重ねてきた熊本独特の花。椿・山茶花・花菖蒲・芍薬・菊・朝顔で肥後細川庭園で見ることができる。

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タグ: 写真俳句



2018/6/27  9:22

投稿者:史朗

自転車親父さん
「肥後菖蒲」のことありがとうございます。
道理でどこか凛とした花でした。

ここの建物は大正年間に建て直されたものです。
一時は細川家の住居だったそうです。

この目白台一帯は椿山荘はじめ旧田中邸など
瀟洒な建物や庭園が多いのですね。

2018/6/27  9:17

投稿者:史朗

太郎ママさん
花菖蒲のことはあまり知らなかったのですが
自転車親父さんに頂いたコメントで「肥後菖蒲」の
ことがわかりました。

なるほど花姿がきりっとして立派な花菖蒲でしたよ(^^♪

2018/6/26  23:04

投稿者:自転車親父

こんばんは。
肥後細川庭園ですか。
素敵な所ですね。
菖蒲は大きく分けて、江戸系、肥後系、伊勢系になります。
それくらい肥後の菖蒲熱は高かったのでしょう。

http://blog.goo.ne.jp/zitensyaoyazi2012

2018/6/26  7:26

投稿者:太郎ママ

「古き世を偲ぶロマンや肥後菖蒲」

さぞかし美しい菖蒲なのでしょうね。
東京には江戸時代の武家屋敷の庭を保存しているところが多いですね。
行ってみたいものです。

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