午前中は雪が降り続いておりました。朝7時頃は大きなボタ雪、だんだん細かい雪になりどんどん、どんどん降り積もります。何もしていない人間の務めとして雪かきをしました。
やってもやっても片っ端から降り積もり雪。このまま止まないなんて事になったらどうしよう…
同じ通路を何度も雪かき。あれよあれよという間に10p以上の積雪。が、いきなりお昼過ぎに雪は止み、鼠色だった空が一面青空に変わり、太陽が顔を覗かせました!
太陽はいつだって待機しているのです。そしてそんな太陽を待っている人は大勢いるのです。人だけじゃありません、猫だって待っているのです。陽射しが当たるコタツの上で幸せかみしめてるキャスバルちゃん
そんなキャスバルの耳をかじったブッチーは
邪魔されたキャスバルの怒りの鉄拳を食らいました
何人たりとオレの眠りを妨げる奴は許さん!(おおっ♪流川?スラムダンク読みたいな)
