2010/10/19

S女と極上のM女-03  複数

B子「入れるよ・・・A子もう少し下へきて・・・」

B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、チンポにマムコをあてがってくれた

B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。

俺のチンポがA子のマムコにズプズプっとすべるように入っていった。

A子「うああ・・あ・・ああん・んん・んん〜〜」
俺も思わず声を上げてしまった・・・

あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチンコで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・

A子が腰を振り出した。両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・

俺「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」

A子はうなずくしか出来ないようすだ。 A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる。

そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・

B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした。

A子「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」
とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている

B子「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」
A子「え・・・?んん・・・」

B子「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・いまさら隠せないよ・・・ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」

A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・」
B子「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」

俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。完全に、俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・萌え・・

B子もS爆発の言葉責め・・・
A子「んあぁぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」と泣き喘ぎ。

B子「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの・・?どっちなの・・・?ん?」

A子「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
B子「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」

A子「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」
B子「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」

そういうとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した。

B子[こうでしょぉぉー」
A子「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」

そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。

そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。

俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。

すると、A子は鼻でスーハースハーです。 A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。

A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。

すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。

俺「B子・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・」
B子「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」

俺はひたすら耐えたよ・・・

B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子はなれてるわ・・・かなり・・

B子「正常位でもいい??」
俺「うん、いいよ・・・」

俺は、ありったけの力で正常位で突いてやった。
B子はまもなく「あああ!いっく!いあああああ!あうあうあう!」といってくれた・・・

俺も、遠慮なくイカセテもらうことに。ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった。

その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずす。
俺「B子・・口・・飲んで!」

B子はイッた余韻のまま起き上がり、俺のティムをくわえ、ディープフェラで思いっきり口内発射させてくれた。

B子は舌を出し、チンコをそこにあてがっての射精・・下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。

B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子。

俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・

A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。そのときのA子のいとおしいことといったら・・・

思わず手を差し伸べて胸に抱いてあげた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。

萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw

するとA子が立ち上がり、
「あたしお風呂で流してくるよ」
俺「あ、俺も行く」

B子「私もいくよ」
A子「3人も入れないよw」

B子「入れるよさー」
俺「そうそう」

A子「もおぉ〜w」
で、むりやり3人で入って石鹸まみれになってあらいっこしたよ。

狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱい素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw

で、結局出たら2時過ぎてた。結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。

それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。

俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。

また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対。
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2010/10/19

S女と極上のM女-02  複数

もう、その光景に俺のティムポはンギンギにいきり起ちまくりでティム汁でパンツが冷たかった。

そしてA子に耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった。それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。

そう、ささやくたびにA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは大したものだし。

予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。

さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。

俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」

B子はかなり興奮している様子だったよ。

A子はもう、とろ〜んとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。

俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回して乳首を舐めまわし、左のおっぱいを指で犯した。

顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせ、ディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。

その様子をB子に見せ付けてやった。するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。

おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。

A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ。

布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw

俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子

俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」

そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。

俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた。

俺はあえてどちらともいわず、「俺のパンツ下ろして・・」といった。

二人ともどっちがおろすか一瞬間があったが、手前にいたB子がおろした。と同時に反動で跳ね上がるチンポ。

B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」

「A子舐めて・・・」

そういってA子にチンポ咥えさせて、B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示。

A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのには十分だった。

その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・

股の間からきんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・

まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、A子と二人でB子を犯しまくった。

B子はBカップくらいで乳首も小さめで、それはそれでかわいかった。

おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニが苦手なのでそれはA子にさせた。 そろそろ、我慢が出来なくなった。

俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく

B子もほしそうにしていたが、俺はA子に挿入することにした。B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。

俺はコンドームをかばんから取りにいった。その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった。

お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよって疑ってしまうほど。

そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と息を荒げだした。

B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」とその手を止めた。途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・

俺はたまらずA子にキスをした。すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。

俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」

B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」

俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろ〜んとその小柄な体を膝付いて立っている。

B子がシゴいてきたので、B子に「ゴム付けて・・」といったら、「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。

A子とは明らかにテクが違っていた。たまらないほどのディープスロート、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。

たまらず「うううう・・・」と声が出ると、
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」と言うから、さらにたまらなかった。

「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」

「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。

今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。

瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。

俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」

ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった。二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。

それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。もう、パンパンでしたよ。痛いくらいにw

俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」

A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた。

ふと手をやると、愛液らしき・・・なんとA子のあそこから粘り気のある愛液が糸引いてたれていたんだよ! (すっげ・・・マジかよ・・)

俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」

A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。

A子「あああ・・・ああ〜〜んあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」

俺「A子おいで・・」
俺にまたがらせ、A子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ、愛液を塗りたくらせた。

A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」

B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた。

俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」

B子「入れるよ・・・A子もう少し下へきて・・・」
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2010/10/19

S女と極上のM女-01  複数

A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話。

今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で、それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。

もともと下ネタOKな仲だったし、作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、私胸板フェチ〜などと俺の胸板が良いとかで触ってきたり。

もちろん「よ〜しこのままHアリアリの空気になれって!」ねらってたさ。

まあ一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、その流れでまあまあ大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。

「やめてよ〜」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)。

こりゃ、もしかするとあるかぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待。
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。

そのまま俺は雑魚寝で横になって、二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだが・・

ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。

電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?

ワンルームなんで、ベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。

もちろんこれはいい口実になった。

「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよ〜俺もベッドで寝かせろ! 」といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。

「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視よ。

シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。

A子はB子の方を向いている。

狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。

この状態で嫌がらないってのは、してやったりよ。

俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。

そして、その瞬間がやってきた!(よし!)

俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。寝返りをうったさいに触れたかのように。

そしてそのドサクサ紛れにわきの下からいい大きさの胸にそっと右手を添えた。(よし!)と同時にびっくりするA子。

「わぁ!なに!」
B子も「え?」って声を上げた。

俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。

その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。

B子はちょっとあわてたようすだったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況にすぐに続いてふざけだした。

「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子。

「だめだよ〜〜やめてよ〜〜」と俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、その手にあまり力は入っていない様子をおれは確かめた。(いける・・・)

本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!

空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!

夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・

俺、結構策師だろw
恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。

その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた。

A子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。

うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。

「んっ・・・」とこぼれるA子

俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。

(会話はうろ覚え、大体こんな感じ)

俺「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」
B「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」

A「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」
俺「全然恥ずかしくないよ・・」

B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、俺はA子の右手を上げて身を乗り出して右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。

俺「B子・・・お前、エロい舐め方するなあ」
B「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」

さすが女のツボは知っているという奴なのだろうか、A子はひたすら声を殺しながら感じまくっている。
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2010/10/19

人生初の3P-03  複数

Aに「お前だけ先にイクな!」と怒られました。

ひとまずY美が落ち着くのを待っていると、俺の性欲も復活してまたチンポが硬くなり…。

Y美も元気になり、三人で相談し、Y美を説得して二穴攻めをする事に。

Y美はアナル経験はあるという事ですが、ほぼ未体験のようなものと言ってました。 サイズ的にはアナルに入れるのは俺になりました。

Y美を四つん這いにさせてAと二人でアナルと拡張を始めます。これでもかと言うくらいY美のアナルを舐めました。

ローションが無いのでかなり苦戦しましたが、唾液やマン汁を利用して指マンならぬ「指アナル」が出来るくらいになったのでついに二穴挿入へ…。

Aが仰向けに寝転がり、Y美が上にまたがりAのチンポを挿入。

そしてAの上に体をピッタリとつけます。
AがY美のお尻を掴み肛門が見えるように広げて激しく突き始めます。

しばらくはY美をマンコで十分感じさせてからアナルに挿入する計画です。

何かローションに代わる物は無いかと車内を探すと、ダッシュボードの中に旅行用のリンスを発見。

俺「そろそろ入れるで」と言うと、AとY美は動きを止めてじっとしました。

リンスをゴム着用チンポとY美のアナルに塗り、先っぽをアナルに押し込みます。

Y美「あっ…!」
俺「痛い?」

Y美「まだわからへん…」
予想よりもスルッと入りました。

でも締め付けがハンパなくまさにキツキツです。そして残りのリンスをチンポに垂らして、 ゆっくりと、でも止まる事なく根元まで挿入しました。

Y美「うっ…入ったよね…」
試しにバックのスタイルで五回ほど突くと、

「あっ…あっ…あっ…!」とY美の感じ方が大きくなるので、俺もY美にピッタリと体をつけて腰を振りました。

Aも激しく突きます。Y美の声が耳に突き刺さります。

俺はY美とAの二人を同時に包み込むように後ろから抱きしめて激しく突きました。

アナルがキツくてピストンするというよりかき混ぜるような感じです。 ]

Y美の声がエッチな声になり、本気で感じているんだとわかり、俺とAは前後から必死でY美を突きまくりました。

Y美は「イクぅぅぅー!!」と何度も絶叫し、痙攣しているよう。

車内は三人の声でいっぱいでした。そして俺は突きながらY美のアナルで果てました。

しばらくは「うっうっ!」と言いながら突いていたAもついにイったようで、気持ちよさげな顔でした。

Y美もまだピクピクして息が荒かったけど、はにかみながら「やっちゃったね…」とどちらに言うでもなくつぶやいてました。

しばらく挿入したままで、「どうだった?」等と野暮な事は聞かずに、サンドイッチ状態のままY美と交互にキスして、三人でイチャイチャしていました。

さすがにAが重たそうだったので、チンポを抜いて三人とも仰向けにゴロンとなり、Y美のおっぱいを吸ったり、とにかく三人の恋人のようにいちゃいちゃしてました。

まだあたりは暗かったけど、新聞配達のチャリが通ったり、以外と街灯が明るかった事に気がつき、そそくさと車を発進。

Y美とAはまだ全裸で抱き合ってキスしてます。

Y美の住所を聞き、Y美を家まで送ってから帰る予定でしたが、眠気がマックスだったので、Y美の家で仮眠させてもらう事に。

Aは部屋に入るなり床で爆睡。Y美とベッドに入り、キスをして眠るが、お互い興奮してきて結局69をしました。

でも、眠気が勝ったみたいで気づいたら寝てました…。

昼過ぎに起きて、マックに買い出しに行き、Y美の部屋をAと俺で片付けてからY美と別れました。
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2010/10/19

人生初の3P-02  複数

後部座席をフルフラットにして人生初の3Pがスタートしました。

後部座席に行くとY美はすぐにジーパンの上から俺のチンコを握ってきました。

ニットが捲りあがり、片方のオッパイが見え、下はスカートが捲りあがり縦長のマン毛が見えていました。

Aは下はフルチンで上はスウェットでしたが、Y美の股を愛撫しながら器用に服を脱いで全裸になりました。

俺もY美のオッパイを触ります。暗くてハッキリとは言えないけど、色白で薄めの褐色の乳輪、垂れてなくて張りのある巨乳です。

俺も上着を脱ぎ捨て、勃起してジーパンがパンパンだったので、パンツ一丁になりました。

Y美はパンツの上から先を刺激てきて、 「ガマン汁出てるよ(笑)」と言います。

その言葉で興奮し、Aと2人でY美のニットとスカートを剥いで全裸にさせてY美の両方のオッパイを2人で舐めました。

急に荒々しくなった男二人にびっくりした様子ながらも、「あっ…ん…」と声が大きくなるY美。

どSなAは「こんな所で男二人に乳吸わせてホンマにいやらしい女やな」 と言葉責めをしてます。

俺も負けずに「どんな吸われ方が好きなん?」とか言ってました。

乳を男二人に吸われながら両手には男二人のギンギンのチンポ。その光景だけでもう射精してしまいそうでした。

Aが「ヒザ立ちしてみ」とY美をヒザで立たせて「潮吹いた事ある?」と。
Y美「えっ…無いけど」

A「Tはそっちの乳首舐めてあげてな」と言い、Y美の乳首を舐めながら、右手をマンコに持っていき、ゆっくりと指マンを始めました。

「あ…あっ、んん…!あぁぁン!」Y美の声が大きくなり、ものの1分ほどでピシャピシャと音がして
Y美の股から液体が飛び散りました。

Y美は暗がりでもわかるくらい頬が赤くなっていました。Aの方を上目遣いで見て、Aのテク惚れてしまったような感じでした。

俺もAに「教えたるからやってみろ」 と言われ挑戦しましたが大量に吹かす事は出来ず…。

しばらく、Aが色んな体勢でY美に潮を吹かせるのを眺めていました。(まんぐり返しでの潮吹きは大興奮でした)。

三人の中で唯一のSであるAがいつの間にか仕切り始めでいたのです…。

Y美はずっと叫ぶような喘ぎ声を出していて、俺もオッパイやアナルを舐めたりして攻めました。

Y美「ハァハァ…もうそろそろアタシが気持ち良くするから…」とグッタリとAの指をマンコから抜くように倒れ込み、すぐに起き上がって俺とAのチンポをさすりました。

Aも何故かパンツをまた穿いていました。
Y美「どっちもめっちゃ硬い…」と笑顔で男二人の顔を見回す…。

Aが「どっちの方がデカい?」と一言。
確実にAの方がデカいです…。俺は平均程度の並チンです…。

ごちゃごちゃ言うのも男らしくないし、俺もMなので思い切って「ハッキリ答えて良いよ」とY美に言いました。

Y美は無言で少し笑顔になりながら俺とAのモッコリ具合を見比べて、

「A君の方が大きそうやけど…直に見ないとわからんかも…」 と言いながら激しくチンポを握って動かし、「T君のから見てもいい?」 と俺を見つめながら言ってきました。

俺が「ええよ」と言うとY美がゆっくりとパンツを下ろすと、ギンギンに勃起した俺のチンコが出ました。

俺の顔を見上げてニコッとしながらY美はチンコの先にチュッとキスをしてくれました。

そして「Aくんのも」と言いながらAのパンツを下ろしました。

俺は初めて間近で友人の勃起したチンポを見ました。Aのチンポはめちゃくちゃデカくて、太さ、長さ共に俺の倍近くありました。

巨根とはしっていたものの、これほど差があるのかと少し凹みました。

Y美「さっき見たけどヤッパリ大きい(笑)」
A「俺の勝ちやな(笑)」と意地悪な奴…。

A「Y美ちゃんダブルフェラしてや」

車内だったので、やりにくかったけど、どうにかこうにかしてY美の顔の近くにチンポを近づけて交互にフェラチオさせました。

Y美は「恥ずかしい…」「やらしすぎるわ…」を連呼してました。
A「Tのん小さいから奥までくわえてもらえるやん(笑)」

Y美も調子に乗って「こんなに大きさ違うのって面白い(笑)」 とか言い出す始末。気持ちいいんでもう何でもイイッす…。

そしてAが「パイズリして」とY美の胸元に巨根を持っていき挟ませます。

さすが巨根です。巨乳に挟まれても亀頭が飛び出していて、フェラチオも同時にさせます。

手持ち無沙汰になった俺はY美の後ろに回り、手でクリトリスを愛撫しながら、Y美のお尻の割れ目にチンポを挟み込んで腰を振りました。

パイズリさせながら乳首を攻めるAと後ろからクリトリスを攻める俺。

Y美は男2人を気持ちよくさせつつも、かなりの大声を出して自分自身も感じているようでした。

そしてもう一度ダブルフェラの体勢になり、Aは「どっちのを先に入れたい?」とチンポを乳首にこすりつけながら聞きます。

俺はY美にイマラチオさせながら「どっちのチンポ入れたい?」とSっぽく聞きました。

Y美「あ…A君のが欲しいです」と本能に従うように言いました。

Aが寝転がり、Y美が上から背面騎乗位の形でゆっくりとAのチンポを挿入します。

俺はY美にチンポを握らせて乳首を舐めさせました。

Y美はウンチ座りで自ら上下運動をして自分の胸を揉みながら「あっ〜!気持ちいい…ん!あっ!」とヨガっています。

俺が下からおっぱいを持ち上げるとセルフパイ舐めを始めました…。

俺は無意識のウチに自分でチンポをしごいていました。

Aが下から思い切り早く突き上げると、Y美は絶叫しマンコからはチュクチュクと汁が飛んでいます。

Aのチンポの振り幅は大きく、こんなに体と体が離れても抜けないものかと感心しました。

次はバックからAが優しく突きます。
俺のチンポをくわえさせます。エロビデオでよく見る格好で興奮…。

Aがまた激しくチンポを突き始めると、Y美は顔を歪ませながら、口から俺のチンポを出して下にへたり込んだのです。

「もう無理…ア〜…これ以上突かれたらヤバい…あぁあぁぁんあぁぁぁ!!」

お構いなしに激しく突きまくるA。これでもかと声高に喘ぐY美。Aの動きが止まり、「ヤバいわ…俺もイッてしまうわ」と。

Y美は汗だくで眉をしかめたり、一瞬笑顔になったりと完全に壊れている様子。

「あっあっ…んっ」と声を漏らしながら痙攣している。俺が乳首をつまむと、ビクッとなるのがやけに興奮してしまいました。

チンポでイク女を初めて見ました…。

Aがチンポを抜き出し、Y美のお尻をパチンと叩き「次はTが入れるで!」と言い、とうとう俺が挿入する番になりました。

Y美はまだグッタリとしてましたが、そのままの格好で挿入。

Aは生でしたがY美の素性をよく知らないので俺はゴムを着けました。

入れ始めはAの巨根のせいかガバガバでしたが、Aが、へばってるY美を起こしてフェラさせてくらいから、締まりがよくなった気がし、Y美もAのピストンほどの感じ方では無いけど可愛い喘ぎ声を上げて感じてくれてるみたいです。

Aもアシストを頑張ってくれて、俺は生まれて初めて自分のチンポで女をイカせることができました。

そして俺はY美の中で射精してしまったのです。
もちろんゴムの中ですが…。

Aに「お前だけ先にイクな!」と怒られました。
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