2009/9/28

中2のとき(夏休み後から冬休み)  

■ 夏休みが終わって、2学期がスタートしてH将とのトイレオナが始まった。 週4日になって帰りにやっているとY哉が入ってきた。俺らはびっくりて、 「ばれた」と思った。Y哉は「楽しそう」と言って、 俺のチンコをオナった。 精液が俺のチンコから出るとY哉は「うまそう」と言ってなめた。 そしてH将のチンコもオナって精液を出してなめた。 それから、Y哉はチンコ出して、俺に「チンコなめてくれ」と言って、 H将に「乳首なめろ」と言ってそうしたらY哉はすごい声で「ああああー」 と言ったら、俺の口の中に精液がドバと出て、俺は飲んだ。Y哉の精液は甘酸っぱかった。 H将は「いいな」と言ったら、Y哉は「逆でさっきのことして」と言ってやったら、 H将の口の中に精液が出たらしくH将からゴックンと聞こえた。 H将「うまかった」と言って部活に行った。それから週4ペースで 3人でやった。 冬休み部活があった日、H将と話していると、 違うクラスのK乃が「俺と付き合ってください数、H将」といってきた。 俺らは「いいよ」といって、俺の家に連れて帰っていた。 H将は「K乃オナしっとる?」と聞いたら、 K乃「1週間前にテニス部のM也から教わった」といって、チンコを出した K乃のチンコはまだ小さくて、チン毛は生えてなかった。俺は毎日オナしなよと言って、オナってあげた。 それから時々K乃とオナをやった。
0

2009/9/19

オレとセンパイ・・L  

■ 翔夜です!おひさしぶりです^^ 受験も一段落したので、続きを書きたいと思います! そしてオレはセンパイの家に泊まることになりました。土曜の午前練習が終わったら そのままセンパイの家に直行!ということになりました。 そして冬休みが終わり、学校が始まりました。久しぶりの学校!みんないつもより テンションが高めでした^^やっぱり学校も楽しいけど・・・こんどの土日のことで 頭がいっぱいでした^^;あと3日・・・早くたたないかなぁ〜とか思ってました(汗 そんな事を思っていると、龍雅がそれに気がついたのか話しかけてきました。 龍雅「生きてる? 笑」 オレ「オウ 笑」 龍雅「ネンザ、思ったよりいい状態だわ!あと4日くらいで治るって♪」 オレ「おお!よかったじゃん^^」 お見まい以降、オレはよく龍雅と今まで以上に話すようになりました!龍雅もお見まいを 喜んでくれたみたいで・・・行ってよかった〜^^ 龍雅と話していたおかげか、けっこう時が流れるのを早く感じました! そしていよいよ土曜日になりました!!!あぁ・・・ようやくこの時が・・・♪ その日は無事練習が終わり、いよいよ秋葉センパイの家に・・到着!! さっそくセンパイの部屋に行き、着がえ始めました。すると・・オレが上のTシャツを脱いだ 瞬間センパイが抱きついてきました!! センパイ「ねぇ・・翔夜・・・今日さ・・Hしよ?」 オレ「え・・・」 いったん切ります!ようやく受験終わりました〜(涙) ほんとにつらかった・・・明日はセンパイと一日中センパイといることに なってます♪楽しみだぁ〜^^ 久しぶりなので、ちょっと乱筆かもしれません^^;よかったらそのことに関する 感想がいただけるとうれしいです^^ ではまた。。。
0

2009/9/17

生き地獄V  

■ 信二に連れられ部屋に入ってきたのは、幼い三人の少年。二人は中学校の制服を着ており、一人は小学校の体操服を着ていました。それは、先ほどまで雅治の部屋で談笑していた雅治の従兄弟達だったのです。連中は子供たちを部屋に呼び込み、撮影を開始しました。僕はいよいよ訳が分からなくなりました。隣の雅治は子供たちを見上げ、呂律の回らない言葉を吐いています。子供たちは駆け寄るようにして僕たちに近づきました。僕にお茶を淹れてくれた体操服の少年が、僕の身体を跨ぎました。ここで、子供たちは豹変するのです。 「ねー、ヤっていいの?」 中学生の一人が、金髪に向かって恥ずかしげも無く言いました。彼の股間は大きく膨らんでいました。金髪は撮影中にもかかわらず、普段の会話のように応えました。 「今日は、そこにぶっ倒れてる雄二匹だ。女はいない。今日は新入りもいるから、丁寧に扱えよ。」 小馬鹿にしたように笑います。二人の中学生・慎一と翔は嬉しそうに笑うと、カッターのボタンを上から外し始めました。と、僕を跨いでいた小学生の佑月が、僕から離れ壁際に凭れました。 「どうした佑月、男相手は初めてだったか?」 トシという名のカメラマンが、意外そうに言いました。佑月は首をふるふる横に振りました。 「つまんない。女の人がいいよぅ。」 「おいおい、こないだの女を“飽きた”って捨てたの、お前じゃねーか。」 「でも、男の人なんて、やだもん。」 僕を野放しにして、カメラは呑気に会話をしている二人の少年を映していました。慎一と翔は既に雅治に覆い被さっていました。二人とも制服の前を完全に開いたまま、乱暴に雅治の衣服を脱がしにかかります。その途中で、なんで裸にしておいてくれないんだ、と愚痴を溢していました。程無くして全裸に剥かれた雅治は、驚いたことに自分から子供たちの制服を脱がし始めました。全身が痺れているので、ひどくぎこちない動きでした。子供たちは、奴隷の様に自分たちに従う大人の姿を見て、優越感を超えてエクスタシーすら感じているようでした。 そんな中、僕は未だに連中に触れられていません。僕は、壁に凭れたままの少年を睨みました。佑月は僕と目が合うと、かわいい顔のまま舌をべっと出しました。そして、雅治によって全裸にされた二人を、羨ましそうに見ていました。 「佑月、お前もヤれって。撮ってるんだからさぁ。」 今まで黙っていた信二が言います。佑月は壁に凭れたまま、いや、と言いました。すると、金髪の白痴女・真紀が動きました。ずっと慎一たちの方を撮影していたカメラが、佑月に歩み寄る真紀を撮り始めました。真紀は佑月の正面まで行くとしゃがみこみ、彼の目線の高さに合わせました。頬を紅潮させる佑月の頭を、優しく撫でます。 「ゆづきくぅん、今日コイツとヤったら、お姉さんが後でたっくさんご褒美あげるよー?おマンコもあげるし、アナルも何回だってあげちゃうんだからぁ♪」 「ホント?」 佑月が目をキラキラ輝かせました。みるみるうちに、彼の短パンの前が膨らみ始めました。僕は絶望しました。これが、子供の手本となるべき大人の姿なのか。本来ならば、このくらいの歳の子供は心身ともに健全に育成するべきなのに、このイカレた大人たちは彼らに下卑た性行為を勧め、子供たち自身も、その未熟な身の内に一度覚えた快感を深く刻み込んでしまっているのです。真紀は佑月の頭を何度も撫でながら、もう片方の手で彼の股間をグリグリと摩りました。佑月はニコニコしながら背筋を伸ばし、身体を任せています。 金髪が呼ぶと、真紀は猫の様に四つん這いのままその場を離れました。佑月は嬉しそうな顔のまま、雅治に近づきました。雅治は自分を陵辱しようとしている二人の少年を一旦振り払うと、佑月に縋り付くようにして身を寄せました。次の瞬間、信じられない事が起こりました。僕の目の前で、思い切り雅治が蹴り倒されたのです。少年に、足の力を加減した様子はありませんでした。佑月はさらに、雅治の腹に続けて三発蹴りを入れました。楽しくて堪らない、というような無邪気な笑顔のまま、最大限まで力を入れ容赦なく雅治を甚振ります。金髪が、いいねえと賞賛しました。僕は自分の恋人を惨く扱われ、連中を殺したいほど憎みました。 「コイツ、完全に変態だぜ。佑月にこんなにされて、喜んでる♪」 翔が雅治の股間に、薄汚い手を伸ばします。雅治の股間は、あろう事か勃起していました。子供っぽいやんちゃな小さな手に、不釣り合いな大人の勃起した肉棒。俄かには信じ難い光景に、僕は先刻までの憎悪を忘れ唖然となりました。三人の餓鬼は雅治を取り囲み、良いように愛撫を始めました。カメラは雅治と子供たちの四人を重点的に撮影しています。僕は、自身にも危険が及ぶかも知れない事に対する危機感も忘れ、ひたすら雅治が汚されていく事に対する憤りばかりを感じていました。 佑月は、ゆっくりと時間をかけて体操服を脱ぎ捨てました。餓鬼共は三人とも全裸になりました。僕は腸が煮え繰り返る思いをしながらも、子供たちの裸体に見とれてしまいました。やはり小中学生の肢体は、僕たちのそれとは違いました。頭身が低く、身長も僕たちより頭一つ分以上低い。肌はきめ細やかで、産毛しか生やしていません。小学校五年生の少年にいたっては、産毛すら生えていないつるつるの肌でした。身体も、無駄な脂肪が無く引き締まっており、それでいて皮下脂肪を多く含んだ柔らかそうな少年特有のものでした。 幼いながらも、生意気に陰部を勃起させている子供たち。性器に関してはやはり、しわがれた声の慎一が一番成長していました。先端の皮が剥け切り、鮮やかに濡れたピンク色の亀頭が完全に顔を出しています。大きくそそり立つ陰茎は、僕たちのものと大差がありません。陰茎の付け根には、うっすらと毛が生え揃いかけていました。もう一人の中学生・翔の性器は、長さは慎一と同程度ですが、全体的に細めで棒のような形でした。皮も半分、亀頭に被さったままです。極度に興奮しているのか、先端から漏れ出した体液が太腿と繋がっていました。翔には陰毛が生えていませんでした。10歳の佑月だけ、他の二人とは訳が違いました。子供ながらに精一杯勃起した肉茎はそれでもポークビッツほどの大きさでしかなく、うっすらと細い血管を浮き立たせています。勃起しきっていても皮が完全に被ったままで、睾丸も飾りのように可愛らしく、毛はもちろん産毛も生えてはいませんでした。 三人はいずれもひざ立ちになり、雅治を壁際に追い詰め愛撫を続けます。三人の肉棒は彼らの小さな心臓の鼓動に合わせ、かすかに脈打っています。雅治に纏いつくのは、天使に例えられるほど可愛らしい幼い少年たち。しかしその天使たちは淫らに陰茎を屹立させ、雅治を甚振り続けます。 不意に、金髪が声を上げました。 「新入りにもお触りはOKなんだぜ?誰か、行くんだ。」 すると悪鬼共は陵辱を中断し、無邪気に相談を始めました。 「佑月は、雅治兄ちゃんとの方が良いの?」 「うん」 「じゃあ、誰が“アイツ”とヤるんだ?新入りは五月蝿いからイヤなんだけど。」 「よし、僕とシンでじゃんけんをしよう。最初はグー!………」 結果は、翔が僕の相手をすることになりました。翔は露骨に嫌そうな顔をしながらも、仕方無さそうに僕の方へ這って来ました。全裸の少年が、服を着たままの僕の身体の上にまたがってきました。翔の足の間に、固い肉棒の感触があります。歳の割りに幼く見える翔が、無邪気なかわいい笑顔で僕に掴みかかってきました。乱暴に襟元を掴み、力任せに衣服を脱がせようとします。抵抗を試みますが、力が入りません。 「雅治兄ちゃんは慣れてるけど、オマエはあのクスリ初めてだもんね。痺れて動けないでしょ?」 ソプラノのままの少年の音声が、生意気に言葉を紡ぎます。緩慢な動きしか取れない僕は、大した抵抗も出来ずに衣服を脱がされてしまいました。おそらく少年たちはお茶の中に即効性の薬物を混入し、僕に与えるよう指示されていたのでしょう。そして僕をあの場に縫い止めた雅治も然り、全員が一緒になって僕を嵌めていたのです。連中は余りにも計画的で、徹底されていました。このような陵辱行為を幾度と無く繰り返してきたことは、容易に想像がつきます。全裸になった僕を仰向けにし、僕の胸元に小さなお尻を落とす翔。中学校一年生にしては幼い肉棒が、僕の顔の前に突き出されます。翔はその姿勢のまま、金髪の方に顔を向けました。 「龍二さん、このビデオも売るの?」 「ああ。さすがにマニアックすぎるシチュエーションだけどな。誰かさんのオーダーだからよ。」 龍二と呼ばれた金髪の男は、傍らの信二を指差しました。今度の連中の陵辱行為は、信二によって依頼されたものだったのです。五月の中旬、裏門の前で信二は龍二に僕の処分を頼み込んだのでした。龍二は相手が誰であろうと必ず陵辱し、雅治のように完全に屈服させてしまうのです。その過程を余す所無く高性能ビデオカメラに納め、どこぞのサディスト共にテープを高値で売り払う。消費者には様々な嗜好の人間がいるため、誰が誰を陵辱しようが、例えば今の様に高校生男子が無邪気な子供に陵辱されるというような異常とも言えるシチュエーションのビデオを提供したとしても、必ず買い手が現れるのでしょう。幾度と無く陵辱され廃人同然となった被害者は、お荷物となるだけなので、おそらく連中が好むような最も残虐な方法で消去されるのでしょう。 そのことが頭を過った瞬間、僕は鮮烈にあることに気付いてしまったのです。 「エ、エリ………を………」 薬のせいで、上手く言葉が出ません。薬のせいだけではなく、大きなショックのせいでもあったのかもしれませんが。翔は僕の胸の上にまたがったまま、お尻を奥の方へずらし、倒れこんできました。目の前に、子悪魔のような翔の顔が近づきました。真実に気がついた僕の様子を見て、嬉しそうに笑うと、決定的な言葉を口にしたのです。 「そう、エリちゃん。オマエの元カノ。僕ね、あの時、抜かないで三回も出したんだよ?危険日だって言うからさぁ。くすくすっ………♪」
0

2009/9/17

高校の友達16  

■ だいぶ昔に書いていたので忘れている人もいると思うのでちょっと補足です。夕方T志からメールが来た。俺はT志の家に行くとT志が「部屋に来て」と言うからおれは部屋に行くと全裸で待っていた。俺も服を脱ぐとT志は「やぱっり数とやりたかった」と言って俺に抱きついてきた。ここから続きです。俺は「T志とやるの久しぶりだね」と言うとT志「うん。そうだね」と言うとキスされた。だけどその後は何もなかった。俺は残念だった。だけどT志の大きいチンコが見れただけでもいいかなと思った。それから結構日にちがたったある日も憲治はトイレで扱いていた。俺はそれを見ていると「トイレトイレ」とHが入ってきた。俺を見てHは「おう、数」と言うから俺は「静かに」と答えるとHは「何かやってるや」と言うから俺「憲治がオナニーしているよ」と言うとHは「それか。毎日だな」と笑っていた。俺とHはトイレを済ましていると憲治が出てきた。Hと「出てきた」と言って個室を除くと精液の匂いがした。俺は「憲治ってすごいね」と言うとH「うん」と言った。それでわかれた。教室に戻ってHのことを思った。Hは特進クラスで勉強詰めだからあまり話す機会がなくて野球部もいそがしいから会っていなくて久しぶりだなと思った。帰りに前をHが歩いていてHは1年のとき抱きつくと喜んだなあと思って俺は後ろから抱きついてみようとそっと背後から抱きついた。H「やめてよ」と手が出てきたけど俺ときづいたらその手が止まって「やっぱり数か」と言った。俺は「そうだよ」と答えた。俺は「家に来ない」と言うとHは「ちょうど宿題がないからいいよ」と言って俺の家に来てくれた。俺はうれしかった。Hが家にきて俺は飲み物を持ってくるといってとりに行って部屋に戻ると床に横になっていた。俺はHにジュースと渡した。H「ありがとう」と言ってすぐに飲んでまた横になった。俺はふとあそこに目が言った。もちろんHはテレビを見ている。Hのあそこは少しずつ動き始めてそのままふくれた。俺は勃起したと思った。だけどHは何もない風にテレビを見ている。俺は「H、勃起した」と聞いてみた。Hは「ばれちゃったか」と言った。俺は「扱いてみたいな」と言うとHは「扱いて」と言ってズボンを脱いでパンツからチンコを出した。Hのチンコはピーンと勃起していて俺は「扱きます」と言って扱いた。俺はたまにはやり方変えてみようと思って親指を皮の剥けたピンクの部分を触ってみるHは「あっ、いゃん」と声がでる。俺は野球部でイケメンのHがこんな声が漏れるとは思わず俺のチンコも限界まで勃起した。俺はそれでも扱き続けた。Hからも「あぅん。あっん。いゃん」と声が漏れるのが快感だった。Hのチンコがピクピクと動くとHが「イク」と言うと先かトロっと出てきてドビューっと出てきた。チンコが何回もピクピクと動き精液が沢山でた。俺は「沢山出たな」と言うとHは「最近全然やってないから。あと数の扱き方が良かったから」と言った。俺もそのころパンツにガマン汁が出ていた。 次の日もHは俺のところに来て「帰り一緒に帰ろう」と言ってきたから俺は「野球部があるのでは」と聞くとHは「たまには休んでもいいよ」と言って一緒に帰った。家に着き部屋に行くとHはすぐに全裸になった。Hはまたビーンと勃起していた。俺は「今日はフェラしてあげる」と言って口にくわえて舐めた。Hは「う〜ん」と声が出てそしてすぐに出てきたけど俺はもっとやりたかったのでやめたり舐めたり送り返した。Hのチンコからはガマン汁が少し少し出てきたHが「限界」と言うとついに精液がドバドバと出てきた俺は全部飲んだ。その日からHとは昼放課に呼ばれるようになって2日後に野球部の部室に呼ばれてHは俺にキスをしてきてズボンを無理やり脱がすとそのまま扱いてくる俺は部室の男臭い匂いが鼻に来るのと扱かれているので俺はどんどん気持ちよくなってきてあっという間にイってしまった。Hは「俺のチンコも扱いてよ」と言うと俺の手をつかんでHの勃起したチンコに触れる俺はそのまま扱いた。Hは「あっん」と声が出る。そしてイッた。その日の帰りはHの部活の先輩と部室でチンコを出して俺は先輩のチンコをHは俺のチンコを先輩はHのチンコを扱いた。先輩はすぐに白い生暖かい精液を出した。俺とHは同じぐらいで出した。その後1年の子が一人来て4人でそれぞれ右隣の人のチンコを扱いた。俺は1年の子でもう勃起していて俺が扱くと「あっん」とかわいい声が出てすぐに出てしまった。俺は「早いね」と言うと1年の子は「うん」と言った。帰りにその1年の子が俺のところに来て「入れさせてください」と言ってきた。俺は「入れたいの」と聞くと「ハイ」と答えた。俺は家に連れて行きすぐに俺と1年の子は裸になった。当然1年の子は肌が白くて毛も生えていないのでスベスベでした。チンコは勃起していて俺はローションを1年の子のチンコと俺のアナルに塗って1年の子は「興奮しますね」と言って入れてきた。俺はすぐに感じ始めた。1年の子も感じて「あっん。」と声が出て「出そう」と言うと俺の中に出した。1年の子は「出してすっきりしました」と言って「また出してもいいですか」と聞いたから俺は「今度は俺が入れたいな」と言うと「うん」と答えた。 時間がないのでまた続きは今度にします。
0

2009/9/17

爽やかな友J  

■ 『見てみるか??おれの覚醒状態を…』と言うからおれが『やめれ』っと止める。悠生はおれに向かって『おれくらいでびっくりしてたら翔のは見ない方がイイぞ』っと言った。わざとだ。絶対わざとだ。『は?!翔まさかお前もおれより…』っといって見せろといって迫ってくるから『ぁぁもうわかったから』といって短パンの上から触らせてやると『…うわ〜ショック…。おれが1番デカいと思ってたのに。三番手か…、もう披露しちゃえよっ』っていって俺の短パンを脱がそうとするけど、阻止した。俺は二人に『いいから、短パンはけって』と言うと二人は一旦ボーッっとして並んで立つ。『どっちが大きい?』和樹がだめもとで聞く。『玉以外なら、悠生の勝ちだな』っというと『くっそ〜、、でもホントにデカいもんな〜』並んで立つとわかるけどチンポの着いている位置がかなりちがう。やっぱり悠生は足が長い。 『う〜ぢゃぁ、立たせて勝負だ!!』『返り討ちにしてくれる』っとバカ二匹をおれは無視していた。あいつら本気で立たせる気だ。ベンチに座っていじってる…。『おいおい、やめろってバカども。』といってもやめない。和樹『おらぁ〜』っといって半勃起のチンポを見せて来た…。エロい…血管が浮き出て太さが増している。 そしてついにふたりはオナるようにいじりはじめる…。悠生が『やばいっ!?』と言うから見ると、半勃起している。デ、デカイ…両手でおなってる、指も回っていない、太い…。しかしまだ垂れておりMAXではないようだ。しかしおれは『はい、そこまでにしろ』っと言ってやめさせた。今改めてみると和樹との差は歴然だった。一体何aくらいあるんだろう。。 おれはやつらに短パンをはかせて『よし、いくぞ』といってプールへと向かう。悠生がプールに入って上がるとモッコリがくっきりするだけじゃなく、完全にすけて見える。おれもそうなっていて、先輩たちが『でっけぇ、AV男優にでもなるんか??』と茶化す。悠生は『そんな小物じゃないですよ』といっと短パンの下からちらっと見せつけると、『わっマヂでデカッ。それで起ってないの?何a??』と笑いながら先輩が聞く。悠生は『起ってるわけないじゃないですか。えっと、このまえ測ったら平常時で12くらいでした』と言ったてもう一度ちらっと…。デカい…。 また一旦終わります。 またご要望があれば書きたいと思います
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ