元号論⇒李陵!?  

またまた、コンビニで偶然見つけたコミック『李陵』。このマンガなかなか面白い…

昔の中国は、裏切りや拉致、捕虜、寝返り…こうしたことは戦渦の中では日常茶飯事で、その被害者とも言うべき司馬遷が書いた史記に登場する李陵を描いた作品はなかなか面白い。読み応えあり。

これが平成の北朝鮮拉致被害と相通じるものがあるというわけです。

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窮地では工夫する才覚が必要!?  

窮地に立たされると、工夫する才覚が必要になってきます。戦争のゲリラ戦…あれって地味に役に立つお手本だと私は思います。

ゲリラ的に生きてゆく…というのも実は、ありなんですよ…

色々な生き方があって、死んだふりをしたりゲリラ的に生きる選択肢があっても良いと私は思います。
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「法事て、何ですか」!?  

これは、私の亡き父が祖母の葬儀のときに吐いた言葉で、これが発端で地元の有力者と口論になった…

私のオヤジがどれくらい変わった人かを鑑みることができる。

そういう変わった遺伝子が、私の元号論という著作物に飛び火したのだろうと思う。偉人は、変わり者が多い…と元ヤクザの知人が熱弁してました。

変わったキャラクターを持っていることを、むしろ歓待するようなゆとりがあっても良いと私は思います。人と同じことをしていても大した結果を出せないのは、明らかであります。人と違った考えや視点…行動。これが偉人を生み出す可能性を秘めているとのことらしいです。
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手相⇒家庭崩壊の相が…!?  

私は、利き手の第二関節に仏眼があります…これは、家庭崩壊の相らしいです。
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「法事て、何ですか」!?  

これは、私の亡き父が祖母の葬儀のときに吐いた言葉で、これが発端で地元の有力者と口論になった…

私のオヤジがどれくらい変わった人かを鑑みることができる。
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