2010/2/25

最近の生活について  

あまりに久しぶりすぎて、
入力したパスワードが合っているのか半信半疑だった。
管理画面に入った時、ほっとしました。

前回から4カ月近く経っているわけだけども、
カンペキに(存在を)忘れていた。
いや、まあ、ときどき思い返しては、
書こうかなと思ったり、思わなかったりしたのですが、
その前後にレポートやサークルの仕事があったりして、
それらの忙しさから、
頭の中からひょろひょろりと抜けていってしまったのです。

ようやく落ち着いてきたところなので、ブログの再開(?)をしていきたいと思います。

近況です。
プログラミングのレポート課題でかなり絞られて、
そして、ようやく提出することができ、
大学が主催する英語検定という試験
(この試験で合格点に達しないと英語の単位が降りてこなくて、
英語は必修単位だから試験に合格しないと卒業できないというぶっ飛んだ試験)
が終わり、
それによる解放感から友人たちとお昼に外食してきました。
夜には宿舎の人たちで焼き肉を食べに行こうという予定が決まっていたのですが、
解放感が、お昼にも外食するよう突き動かしました。

カキフライと鳥鍋がついた定食をいただきました。
おいしかったです。

夜には某焼き肉屋チェーン店にて1500円のコースをいただきました。
思っていた以上にまんぷくになりました。
焼き肉食べに行くぞって言われると条件反射のように、
食べ放題? って聞き返してしまうほどプチブルな自分ですが、
お手頃な値段のコースでも満足するくらいに食べれるんですね。

宿舎に帰ってきて満腹感からか
友達としばらくおしゃべりしてから寝ました。

3時ころに友人が部屋に入ってきて、起きました。
バイト先でドンペリとケーキをもらってきたからみんなで食べないかというお誘いでした。
カラオケに行っていた友人たちが帰ってくるのを待ってから、
6畳ほどの部屋に8人が集まって食べました。
AM5時です。

ドンペリ(1本)は推定2万のものだそうです。

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2009/10/31

友人Pについて  

どんな子?




↓こんなことする子

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にんじん。
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2009/10/10

方向性について  

ブログを始めてみたものの一回目の更新からあいてしまった(個人的な感覚で)。

この間にこのブログに何を書いていくのか、
読書日記とか、大学生活とか、
どんなことを中心に書いていこうか、
いろいろ考えたのですが、
ブログを立ち上げてものの二日で考えるのを忘れ、
結局何も考えないままダラダラと過ごし、何も考えつかないまま書くに至ったわけで、
この間に日記に書くネタがなかったわけではなく、
(友人と東京にピンク映画を見に行って、そこの映画館が閉まっていて、終電を乗ることができず、始発まで一夜を明かした話とかすれば、面白いのかなあと思うが)
書かなかったのは自分の習慣性のなさが原因である。

さて、書いていたら考えがまとまってきたので、
このブログをどういった方向性にするかというと、
書きたいときに好きなように書くという、
考えるまでもねぇじゃねーか! という、
ツッコミ待ちの考えに至りました。
ええ、頭の悪い子なんです。

さてさて、今回は日記を書いていこうと思います。

S君という友人がいます。
彼はとても愉快な人で、いつもみんなを楽しませてくれます。

私が在学している大学は、
大学一年生の大半は宿舎に入居するのが当たり前という風潮があり、
一年生は劣悪な環境下の宿舎に投獄されるのが常識としてまかり通っています。
こうして大学側の洗礼を受け、調教を受け、大人になっていくのです。

そんなわけで、私もその多分にもれず投獄されている身なのです。

新入生は四つの地区に分かれた宿舎に振り分けられます。
基本的には学類(学科?)ばらばらに振り分けられるわけではなく、
ある程度かたまって振り分けられます。

私が入居した宿舎は他の宿舎に比べ、
同じ学類の人が多く、
入居当初友人に困ることはなく、いわゆるホームシックになることはありませんでした。
つまり今に至ってはみんな仲が良く、ちょくちょく何の用事もなくいきなり尋ねに行くことがあります。

このように私たち宿舎入居者の結束はかたいのです。

ひとつ屋根の下で暮らしているので、慣れ親しむのが早く、
今ではみんなのびのびと生活しています。
のびのび生活しているためか、
その人の本性というか、
性格というか、
大学っていろんな人が集まるなあ、と
よくよく思わせてもらう経験が多々あります。

そこでS君です。
彼はその中でもひときわ異彩を放っています。

今回はそのS君がしでかした話ではありません。

私の話です。

今後彼の話を書くかもしれないので、
一応書かせてもらいました。
今回出てきますが。

さてさてさて、私の話です。
ようやく日記です。

昨日(十月九日)の話です。

起床したのは十一時半過ぎでした。

明日(今日)学園祭があるため、
その準備が始まるのが十四時だったので、
それまで時間をつぶす必要がありました。

ご飯を作って食べる気が起きず、
自慰をして空腹を紛らわすことにしました。

いつも通りお世話になっているサイトに行き、
どれを使うか吟味し、準備をしました。

いざ始めようと飛ばし飛ばし見て、
最適の時間を調べました。

とそこで、ノックの音がしました。

誰だろうと思い、誰だかわからないけれども顔だけドアに向けました。
カギが開いてました。
サァと血が下がったのを覚えています。

急いでタブを閉めようと「閉じる」を押し、
ブツを隠しましたが、パンツに引っ込めることまではできたものの、
ズボンをしっかりとはくことができず、
その状態でS君が顔だけを覗かしてきました。

ですが、この格好だと腰パンをしているかのようで、
みごと隠し通せるではありませんか。

しかし悲しいかな、
その時「タブをすべて閉じる(T)」をクリックし忘れたため、
女の恥ずかしげな喘ぎ声が鳴り響くのを、
S君を見ながら気づきました。

若干の沈黙が私の部屋に重く充満しました。

「あ、すみません」と、
S君はのぞかせていた顔を引っ込め、出て行きました。
敬語でした。

そのあとやるせない気持ちになり、
急いで「タブをすべて閉じる(T)」をクリックし、
何も考えずにSくんを追いかけました。

どうやらS君は、買ったばかりのデジカメを使っていろいろなものを取ろうと思ったらしく、
私の部屋にやってきたのだそうです。
そのあと今までとった写真のメモリを確認し、
あの現場を押さえられていないことを確認しました。

なんでだよ、と言葉にならない気持ちをぶつけたところ、
彼はよくわかっているのか、
何のことかわからないといった態度を終始通していました。

今度から彼に優しくしてあげようと思い、
何か食べたいものがあったら、
おごるよと言うと、
「ピザ−ラ!」と即答でした。

という話です。

なんというか、
この方向性でいいのしょうか。
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2009/9/23

ブログを始めました  

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