◆きまぐれあじさいのときめき便り◆

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投稿者:あじさい
葉月くんのアクセサリーは本当に出来がいいと思います。
主人公が「プロになれるよ」と言っているのは素人の考えとしても、葉月くん特集があったとき、「葉月くんが身につけているアクセサリーの買ったお店を聞こうと思ったけれどどうしても言ってもらえなかった」とありますが、多分、葉月くんは買ったのではなく自分で作ったものを身につけていたんだと思います。つまり、業界?のプロ?が見ても買った物だと思えるくらいのアクセサリーのできばえだったのだと思われます。
・・・私も作って欲しい〜です(*^_^*)
投稿者:R
お二人のコメントをみて、なるほどなぁ、と思いました。
わたしは、素人が物を売る場所ってあまり選択肢がないからフリマ、としか考えていなかったので。今ならネットオークションもあるけど、当時はまだ敷居が高かったかもしれませんね。

葉月くんが作ったアクセサリー自体は、主人公がサクラになって呼び込んだお客さんたちの反応を見るかぎり、いい出来で売れそうな商品になってるんだと思います。
投稿者:たま
三原君、接すれば接するほど、彼の芸術性のものすごさに驚きますよね。神童だったのですね・・・。そんな人に普通の感覚を求めてはいけないと、しみじみ思いました・・・★★

まあ、葉月くんのフリマへの出品は、主人公と関わって変わってきた、というのにするのが一番無難ですよね。そうしないと説明がつかない彼の性格です・・・。・・・まあ、素敵な人ってどんな変装したって雰囲気でわかっちゃいますしね・・・。それで、主人公によって変わったと言うことで、この場面が一年時で可能か調べてみましたが、どうやっても一年時8月では無理のようですので、この場面は二年8月以降ということになります。ただ、「よし、次のフリマ、おまえ手伝え」という葉月くんのセリフは一年二学期から見ることができますので、葉月くんはかなり早くから主人公によって感化されている、と思われます(爆)

ポイント絞って考え出すときりがなくておもしろいですね(*^_^*)
投稿者:すぷりんぐ
私はいつもこの場面で、葉月君の性格では絶対こんな事しないだろう、って突っ込んでます(笑)。
まさに、葉月くんにしては不思議な発想、ですよ、ありえないですって!
まぁそこはゲーム(笑)、主人公と再会して変わった、って事なんでしょうか?
それにしても、モデルの葉月君ってバレバレですよね?、帽子くらいでは。
で、モデルの葉月君の知名度って、はばたき市内だけなのか、全国規模なのか、ふと気になりました。
三原君(の描いた作品)が、世界規模の知名度あるみたいなので・・・。
投稿者:あじさい
楽しいご意見をありがとうございます(*^_^*)
私も、物を売るには愛想がなさすぎるとは思います。
でも、結局、主人公が呼び寄せた客が品物を見て買っているから、とりあえずは売れるのでは…?と思いました(*^_^*)
…まあ、おっしゃる通り、葉月くんへの下心みえみえみえ…の私ですけれど〜♪
それにしても、フリマに出品は、葉月くんにしては不思議な発想だと思いました。
投稿者:R
わたしはあじさいさまとは違って、「これじゃ売れなくてもしょうがない」と思ってました。
葉月くん、ものを売るには愛想がなさすぎ、です。
顔がキレイだから、余計に近寄りがたいのでは?と思います。

もし帽子で顔を隠していなければ、人気モデルの葉月珪だということがわかって、寄ってくる人はたくさんいるかもしれませんが......

葉月くんに対するイメージが、わたしとあじさいさまとでは違うから、同じ場面を見ても違う感想になるんでしょうね、きっと。
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