ホトトギス単身赴任のさびしき日   写真俳句

ホトトギス単身赴任のさびしき日  史朗

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10年もの単身赴任生活、働き方改革すべきだったがあとの祭り。ホトトギスを見ると単身赴任の寂しさの夕暮れを思い出す

旅の途上、物を煮る匂いが家々の窓や格子の間からふっと夕闇に流れだすとき、・・・思わず足をとめ、家族の団らんの図を描かずにいられないのは、何に対する郷愁でしょうか・・・
家内の気配や物音が思いがけない激しさで心にからみついてくるのも、旅情の不思議のひとつでしょうか(寂聴尼のことば)

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