待つことに慣れて和顔悦色施  写真俳句

待つことに慣れて和顔悦色施  史朗
まつことになれてわがんえつしきせ

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一般に人は「待つ」ことが苦手である。特に性急な私などは悦色どころか苦虫色の顔になる。
いたずらに馬齢を重ねるだけで修養が足りない。運がよくないのもそのせいなのだろう。

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金や物がなくても七つの立派な布施ができ運を好転できると説いている。涼しい目・優しい言葉・和やかな顔・温かい心・骨惜しみなく・場所を与える・席を譲る。「無財の七施」釈尊 

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