2013/4/11 | 投稿者: 主婦

私の父親はとても毛深い人で、すっかりその遺伝子を受け継いだ私は、やっぱり毛深い子供になっていました。
私は子供の頃、自分の体毛が濃いのが嫌でたまらなくなり、よくライターの火で体毛をあぶったりして危険な事をしていました。
成長とともに、周りの同世代もそんな事でバカにしたりすることはなくなりましたが、やっぱり思春期の頃って異性からは嫌な目では見られたくはないものじゃないですか。
私も学生時代好きな人が出来て、何度も告白してやっと付き合いが始まりましたが、一緒に夏休みにプールに行った時などは背中も毛深かったので、たとえ上半身でも見せるのは嫌で仕方がなかったんです。
学生だったけれど、背中 脱毛で検索して、脱毛をしました。
だって、脱毛で晴れやかな人生を送れるのだったらみんなやると思いませんか?
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2013/3/26 | 投稿者: 主婦

私はバンド全盛期の時に高校生だったので、今では伝説となっているような曲をリアルに聴いていました。
最近では昔の伝説となったバンドが復活して再結成をしているけれど、やはり伝説は伝説のままの方が美しいと思うんです。
そんな中でもやはり私のレジェンドはBOOWYですかね。
彼ら以上に恰好良いバランスの取れたバンドはもう2度とこの世には出てこないと思います。
ビジュアル的にも音楽的にも、恰好良いというバランスが非常に取れたバンドだったと思います。
熱狂的な彼らのファンはいまだに多いようですが、最近では映画にもなっているらしいし、CDもどんどん出されているから、思わず買ってしまいますよね?
他にも数多くの人気あるバンドがありましたけれども、私はやはり彼らが一番良かったと思います。

私の会社の後輩は、いつも仕事が忙しいのにも関わらず、毎日きちんと眠れないと言っています。
普通は疲れていたら寝れると思うのですが。
そこで困った後輩に私は雲のやすらぎの口コミを教えてあげましたよ。感謝されました。
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2013/3/11 | 投稿者: 主婦

私が子供の頃は、日本映画といえばつまらない映画ばかりが多くて、今みたいに日本映画が世界に認められるようになるなんて考えてもみなかった。
昔はせいぜい時代劇が評価されて、黒澤明監督が評価されておしまい、といった感じ。
だけど、最近の日本映画は海外のファンも多いらしい。
日本映画がこんなにも評価されるようになったのは一体何の映画がきっかけだったのだろう?
日本映画に限られたことではないが、やはり映画の技術が格段に進歩したことは間違いない。
そのきっかけとなる映画をいろいろと考えてみたが、ターミネーター2はVFXを取り入れて、今までの映画の常識を覆したのは言うまでもない。
日本映画も簡単にCGが作れるようになったもんね。
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2013/2/24 | 投稿者: 主婦

今年、まだ1歳の息子が保育園に入園しました。
周りにいるまだ小さな子供を持つ親に聞いていましたが、やっぱ子供が保育園や幼稚園に行くようになると、どうしても風邪をうつされてしまうから、しかもまだ小さいから免疫がないので、風邪をひくことが増えると言っていました。
でも、どうしても免疫を作るためには避けては通れないことなので、仕方がないと割り切るしかありません。
2週間前に、息子の様子がおかしかったので、もしやインフルエンザなのかな?と思っていたら、案の上病院でインフルエンザだと診断されて、その後数日間高熱が続きました。
まだ1歳だというのに40度の高熱にうなされるなんて、あまりにも可愛そうすぎます。
熱にうなされて泣き叫ぶ姿を見るのがつらくて可愛そうです。

この前、久しぶりに友達の家に遊びに行ったんだけれど、友達から私の着ている服がダサいだとか、もう少し気を使うべきだとかいろいろと言ってきた。
友達はスランジーを利用しているらしい。
私も着ている服がダサいから彼女ができないのかも?
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2013/2/12 | 投稿者: 主婦

私の後輩は、この時代にあってまったくパソコンを使うことができないというツワモノです。
彼は営業をしているのですが、さすがに会社で与えられているパソコンでは、エクセルで伝票を作ったりは出来るらしいのですが、それ以外はまったく出来ないようで、自宅にもパソコンがないし、ケータイもいまだにガラケーのようです。
彼は結婚しているのですが、いよいよパソコンが欲しいと言っても、奥さんからはかたくなに拒否されるらしいです。
奥さんはまったく興味がないらしく、どうせ買ってもゲームばかりしているんでしょ?と、嫌味を言われてしまうそうです。
何だかそんな話を聞いていると、さすがにかわいそうになりますよね。
私の妻は理解があって良かったと思いました。
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