2010/7/1

野球賭博で汚染、琴光喜引退だめで除名  

相撲界が大変なことになってますね。

野球とばく問題で渦中の人となっている大関の琴光喜(34)が、
現役を引退する意思を固めた事が分かりました。

複数の部屋関係者によると佐渡ケ嶽部屋にすでに
引退届を提出したようですが、部屋はそれを受理しなかったようです。

それだけ琴光喜のしたことは重大だったという事です。
角界での賭博が慣習化されていたのなら
他の力士への見せしめのためにも、
また再犯防止のためにも、
処罰は厳重にしてもらいたいというのが私の考えでもあります。

しかも暴力団関係者から恐喝の被害を受けるなど、
今回の一連の事件の発端となったのが琴光喜なので、
部屋が引退届を受理し協会に提出すれば力士養老金などの退職金が
支給される可能性もあることから、受理を見送ったようです。

電子タバコはだめでしょうね。


今回野球賭博に関係していた人の氏名を公表し、
角界を徹底的に浄化する動きを見せない限り、
名古屋場所の開催は見送らざるを得ない状況ですし、
何より国民は納得しないのではないでしょうか。


琴光喜、引退届受理されず 退職金なしの「解雇か除名」へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100626-00000292-sph-spo


これは部屋としてあくまでも日本相撲協会が、
今後理事会でくだされるであろう「除名」か「解雇」の厳罰を
あえて受けさせる意向の為と思われます。

現在琴光喜は警察の調べで野球とばくに
数千万円をつぎ込んでいた事が判明している模様です。

スポーツの最新の話題を追ってみようではやはり問題視されました。

もっとクリーンな業界になってくれますように。
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2010/6/19

カエラのりんりんドン♪がシングルランキング1位に  

最近カエラのニュースが多いですよね〜。

今後は薬剤師求人紹介コンサルタントの日常です。


木村さんはモデルから歌手になった人だそうです。
小さなころから歌手になりたかったというだけあって、
歌唱力はボチボチあると思いますし、
曲にも恵まれているのがラッキーなところだと思います。
それに彼女の歌は私も好きな部類に入ります。

歌手の木村カエラさんがデビュー6年目の15thシングル
「Ring a Ding Dong」が、
前作の「BANZAI」の初週売上げの2倍以上となる
4.6万枚くぉ売り上げて、6月21日付け週間シングルランキングの
首位に登場したそうです。

シングル首位を獲得するのはカエラさん自身初だそうで、
今月1日に発表した俳優の瑛太さんとの今夏の結婚とともに
喜びが何倍にも増えた形になりました。


CDつけながら、羽毛布団で快適生活は夏でもOKかしら?


今度の新曲は特にチビッコにも親しみやすいメロディーなので、
年齢を問わず好かれる曲だと思っていました。


【オリコン】木村カエラ、デビュー6年目で初のシングル首位
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000023-oric-musi

このシングルは発売前からドコモの携帯CMに起用されており、
それなりに注目されていた曲でした。
それだけにファン以外にこの曲のリリースを
待ちわびていた人もいただろうし、あれだけ注目される曲でしたから、
ヒットも約束されていたようなものだと思います。


特に「バタフライ」は彼女の代表作で、
結婚式でもよく歌われているように永遠に歌い継がれる名曲だと
思います。

参考:炭火焼肉たむらのレビュー

またレンタルにいきますね。
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2010/6/9

錦織全仏オープン1回戦で逆転勝利  

テニス人口は多いのになぜかテレビ放送がいまいちですよね。

全仏オープン第2日目は現地時間の24日に男女シングルスの1回戦を行い、
昨年8月に右ひじを疲労骨折し手術を受けていた男子の錦織圭選手(20)が
昨年1月の全豪大会以来の4大大会出場で、見事初戦突破を成し遂げました。

対戦相手は世界ランク58位のサンティアゴ・ヒラルド(22)選手で、
2−6,4−6,7−6,6−2,6−4と逆転勝ちをしています。

タレント☆テレビチェックでも逆転したときに声援があがりました。


錦織選手は「厳しい相手だったが、やっと終わったという感じ。次も楽しみ」
と試合を楽しんでいる様子でした。

楽しむ余裕はスポーツには必要だと思うし、
楽しんでプレーしている選手の方が上手な事が多いような気もします。

そう考えると今は熱いだけのタレントの松岡さんも
試合のときは大きな試合を挙げていたらしく、
その成績は輝かしいものがありました。

明日もネットショップ店長のぼやきがひかりそうですね!


そして私はもしかしたら今年の錦織選手は
いいところまで進んでいくかもしれないという淡い期待を抱いています。


錦織、大逆転勝利=奈良と土居は初戦敗退―全仏テニス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000003-jij-spo

錦織選手はアメリカのツアー下部大会で2連勝をしており、
その勢いに乗って優勢に持ち込めるかと思っていたのですが、
最初の2セットを落としてしまった為、このままストレート負けを
喫するかと思いきや、根性を見せ付けて第3セットをタイブレークの末に奪い、
あとの2セットも連取するなど観客をドキドキさせる試合を
展開したようです。

全仏オープンでの初戦突破は日本男子では
93年の松岡修造以来となるそうです。

参考:看護師の転職


ここは田舎なので、放送どころかニュースもしてくれませんでした。
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2010/6/1

安岡力也が闘病生活  

安岡力也さんってかっこいいジャイアンみたいな人ですよね。

安岡力也さんが年間発症率が10万人に一人という難病の
「ギランバレー症候群」に侵されており、壮絶な闘病生活を
送っていた事が分かりました。

安岡さんの場合呼吸筋にも嚥下筋にも障害が出てしまった為、
呼吸困難を始めしゃべる事も食べる事もままらなくなったとか。

全身が動かず呼吸も人工呼吸に切り替えられても意識はあったそうで、
医師の「もう長くは・・」という言葉が頭の中を回っていたそうです。

想像を絶する世界を体験したのだと思うと、
よくここまで復活したなと感動さえも覚えます。

そしてある日突然立ち上がれなくなり再検査をしたところ、
ギランバレーの疑いがあると診断されたそうです。

彼は身長187センチに体重が100キロを超す強靭な肉体で、
数々の武勇伝をもつ芸能界の“暴れん坊”として有名な人でした。

安岡さんが“ギランバレー症候群と宣告されたのは2006年の事でした。
初めは腰や背中などあちこちの関節が痛くなり、
熱もでたので風邪だと思ったそうですが、
病院へいって薬をもらって飲んでも一向に良くならない為、
東京の大きな病院で検査を受けたそうですが原因が分からなかったそうです。



亡くなった大原麗子さんもギランバレーにおかされていたというから、
だれもが復活できる病気ではないと考えると、
底力の強い男性なんだと思いました。


キャバクラも行けず…芸能界の暴れん坊、安岡力也の壮絶闘病生活
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100517-00000014-ykf-ent

早く元気になってください。
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2009/8/25

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