ひとの味見えぬところで実る秋   写真俳句

ひとの味見えぬところで実る秋   史朗

私は話力研究所で「話の味は人の味」ということばに出会った。話しは「話し方が上手いか下手か」ではなく「良い話かどうか」であるとも教えられた。残念なことに教わったことの半分もできていないように思う。ただ「話の内容が判りやすい」と言ってくれる人が多くなった感じがするのは嬉しいことだ。。自己評価だからその真偽は疑問であるがこれからも気をつけたいことである。教える・伝えることの難かしさを今さらながら痛感している。

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タグ: 写真俳句



2018/9/22  19:01

投稿者:史朗

太郎ママさん
世の中には「教わり上手」と「下手」がいて
教える側が苦労します。

一般に理屈で考える人は技芸や音色(声9の勉強が苦手な場合が多いようですね。

2018/9/22  18:56

投稿者:史朗

自転車親父さん
ふだんは「あれ」とか「そうそう」などで相互理解しているので
あらたまって知らない人や人前の話は悩みますよね。

「話上手は聞き上手」って言いますが、相手の言葉をよく聞いて
控えめな質問をすると上手くいくっていう場合もあるようです。

2018/9/22  7:56

投稿者:太郎ママ

「ひとの味見えぬところで実る秋」

なるほどですねぇ。
私も少しだけですが教える立場の時があります。
どういえば分かりやすいか考えるものです。

2018/9/21  23:22

投稿者:自転車親父

こんばんは。
話ですか。
難しいですよね。
気にするのは話の速度だったり相手に合わせるしゃべり方だったりです。
話の内容までは頭が回りません。
確かに大事ですよね。

http://blog.goo.ne.jp/zitensyaoyazi2012

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