禅いまだ我が身解せずもみじ散る  写真俳句

禅いまだ我が身解せずもみじ散る  史朗

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雑駁な凡々たる生き方のわたしに禅のこころが解るはずもない。だが名刹禅寺のもみじ散るなかに身をおけば無常の思いがわいてくるのである。

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金鳳山平林寺


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タグ: 写真俳句



2018/12/5  20:40

投稿者:史朗

simosanさん
盛年再びかえらず・・・・ほんとうに後の後悔役に立たずです。
後悔って「煩悩」そのものなのですね。

前を向いて生きるようにがんばりたいと思います。
ありがとうございます。

2018/12/5  20:34

投稿者:史朗

太郎ママさん
よい意味でベテランになるのは嬉しいことですが
「感性」まで老朽化したくはないですね。

ときにはこういう場所に行くことも必要ですね

2018/12/5  20:32

投稿者:史朗

自転車親父さん
写真をお褒めいただきありがとうございます。
ほとんど被写体のおかげですが、いつも自分の気持ちを
写真に写し込みたいとは思っています。

カメラも腕も低レベルですがこれからも頑張りたいと
思います。今後ともよろしくご指導お願いします。

2018/12/5  18:16

投稿者:simosan

今晩は。

大丈夫、無情の思いが湧いて
紅葉の美しさの中に身を置いて
何かを感じれば・・・
それが生きている事でしょう。
人間なんて煩悩の塊、
煩悩を煩悩と思えばそれで良しとしましょうか(^。^)y-.。o○

https://plaza.rakuten.co.jp/kajikeinu/

2018/12/5  8:14

投稿者:太郎ママ

【禅いまだ我が身解せずもみじ散る」

そこにいるだけで身の引き締まることは良いことですね。

2018/12/4  23:42

投稿者:自転車親父

こんばんは。
これは見事な紅葉ですね。
禅寺ですか。
建物との取り合いも見事です。

http://blog.goo.ne.jp/zitensyaoyazi2012

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